はてなキーワード: 意図とは
どういう意図で使われてるかっちゅー話ですよね
そもそも日本のアニメに出てくる人物たちは現実社会の鏡写しではないファンタジー現代か中世だからね
マッチングアプリで知り合った男性にしてもらって嬉しかったこと(anond:20241215222347)という記事を書いた。
これを読んで受け身、テイカーといった言葉を投げたくなる人はよほど苦労されているんだろうと思うし(受け身に見えるとしたら普段から女性一般をそう見ていて、バイアスがかかっていると思う。してもらって嬉しかったことは自分もしていると冒頭に書いているし…)、その苦労は今後も続きそうだし(その人たちは誰かになにかをしてあげたいと思うことがあるんだろうか。あるとして、「嬉しい!私もお返しするね!他になにができるかな?」以上のどんなリアクションを求めているんだろう?)、逆に「気遣いに気づける人は自分も気遣いができる人」「参考にする」と言ってくださる方はきっと普段から人の気遣いに意識を向けて、人に優しくあろうとしていて、私の記事のようなものからでも役に立つ部分を拾ってくださったのだと思う。
同じ記事でこうも真逆の反応と効果が生じるとは、と、分断を感じた。周りにいる人が全然違うのかもしれない。
男性に向けたデートテク的な情報に対して女性向けのものは調べてもあまり出てこなかったので、男性が不服に思うのは当然なのかも。
で、だからこそ私は他の人にとっての「これをしてもらって嬉しかった!」「これをしたら喜ばれた!」を知りたいので、続きを書きます。
マッチングアプリで気を付けていたこと、男性に対してしていたこと
してもらって嬉しかったこと上級編(彼が付き合う前にしてくれたこと、惚気)
謝って引き下がって終わらせたい、そんな意図を汲み取らずどこまで燃やし尽くすガソリンおじさんがますます女性客を遠ざけてくれる
女性よりも女性について詳しく、女性よりも女性服について詳しいという謎の自信をみなぎらせろ!!!
@tobetobetombe
で、おそらくは顧客ではない、100円ショップで買ってるような人たちが攻撃してるのがね。
「取り出すだけで破れる」なら、取り出し方が悪いって理解できない人たち。
チー牛……😢
・袋(台紙)から取り出す時に破れる
・着用1回目で伝染
大体の人経験あると思う
あと百均で3年バイトしてたけどストッキング買う女の人見たことないかも。急遽必要になって買う人はいるのかもしれないけど(それすらも見た記憶ない)普段用で買う人っているのか…?
なんで顧客ではないって決めつけるんだろ。
普通にショッピングセンターなんかにもよく出店してるお店だし、買ったことある人も多いはずだよ。
なんで顧客ではないって決めつけるんだろ。
普通にショッピングセンターなんかにもよく出店してるお店だし、買ったことある人も多いはずだよ。
ストッキングが破れたことを「わざと破れやすくされてる」と意図を読み取るっていうのに近いこと、私の父親もやります!
家電の不調とか、近所の店がセルフレジの仕様を変更したとかを、全部業界の陰謀って受け取ります!
ちなみに車検出した整備業者に因縁つけて裁判起こすとか言い出してものすごい揉めたモンスタークレーマーです!
父がバカなんだろうって捉える人もいるかもしれないけど、宮廷理系で電気工学が専門です!現在60歳でまだボケるような歳じゃありません!社会からはしっかりした企業の高給取りの専門職という扱いをされます!
関連性があるのは性別よりもASD傾向なのではないかなって思います!統合失調症と関連が疑われてる先天的特性です!
因果関係がないところにもパターン認識しちゃったり意図を見出しちゃったりする、脳の病気だと思います!(自分では頭が良いからこの世の真実の法則にたどり着いてしまったと確信してる)
noteで良いねがついて、つけてくれた人の記事を読みに行った
月1本くらいのペース
お返しに何か、自分にも分かるような、共感するような話題にいいねを、といくつか読んだ
けど、どれも時候の挨拶文みたいな表現からあれも良いこれも良いとたらたらと文章と歌の動画リンクが連なる
なんだろうこれは、という違和感が残った
AIが書いた・作った記事というなら納得もできるが、月に一本のペースの投稿なら人力だろうし
オシャレだったり良さげだったりするものを連ねて
それはもう一定世代以上には半生掛けて染み付いた所作なので治らないだろうね。
そもそも「こういうのが欲しい」 「こういうのがない」 「メーカーは無能」までならギリでカスタマーに許される範疇の暴言だが
「女性差別の意図で故意に製品の性能を落としてる」まで言ったら戦争なんだよな。
「破れるタイツはミソジニー」騒動へのブコメ見てたらすっごいのな。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2480935
女側の言動には一切触れずスルーして「企業側の態度がー」てブコメや、「陰謀と言われても仕方ない」と元ツイを肯定是認するブコメがスター集めて上位ブコメになってる。
自分らが誇り持って日々いいものをなるべく安くで提供しようと努力してるところに、何の根拠もなく「女性差別の意図でわざと破れるように悪意を持って作ってるんだ」なんてデマ広げられたら事実の提示による訂正が最優先になるのが当たり前じゃないか。
普段「お客様は神様ではない」「企業と客は対等」「カスハラには毅然とした対応を」「陰謀論はきっぱりと否定を」とのたまってるのは一体どこに消えてしまったんだよ。
これ男女逆で、男性向けの製品を作ってる企業の女性広報担当が、根拠レスの悪意のデマツイートしてバズらせた男に対して同じ口調でデマ否定してたらどんな反応になってた?
「迷惑男を一刀両断!カスハラにはこうでなくっちゃ!バカに配慮の必要なし!〇〇社への好感度上がった!」て絶賛してたろ。
デマ書き込んでるのが女で、はてブ大好きな「ミソジニー糾弾」のお題目使ってるから、デマ女には一切触れず「企業の態度ガー!」と矛先逸らししてんだよな。
「お客様は神様ではない、でも女性は神様」「企業と客は対等、でも企業と女性なら女性が上」「カスハラには毅然とした対応を、でも女性からの怒りには懇切丁寧に対応しろ」「陰謀論はきっぱりと否定を、でも女性には優しく指摘しろ」ていう、「か弱い女の子は守ってあげな」的な家父長フェミ志向、ちんぽ騎士団の意気込みが見え見えなんだよ。それで普段は男女平等とか綺麗事宣ってるんだからほんっと汚らしい。
そして普段「低質な客を切り捨てることになるから却って良かったのでは。これに不快感じる客は客ではない」てよく使うロジックはどこに行ったんだよ。
つい先日に女声優がツイートを高額サブスク化したときそんなブコメがたくさんついてスター集めて上位ブコメになってたの忘れてないぞ。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/encount.press/archives/719183/
色んなファンダム、界隈があるけどK-POPってその中でも異質でキモい気がする
そんでその原因はでっかく【競争システム、グローバルなファンダム、SNSを前提としたファン文化】の3つじゃないかね。
その異質さっていうのが具体的にいうと、ジャンルの中でファン同士の仲が悪すぎるってこと。推しグル以外のヲタクは全部敵だからずっとピリピリしてる。
他ジャンルと比べたとき、もしアニメジャンルだったらオタクはクールごとに始まるアニメチェックしてあれはおもろいわー!このキャラ好きだわー!早く2期だせー!って感じで絵描いたりグッズ買ったりとかして個人で楽しめるし、例え特定の作品しか好きじゃなくてもだからって他の作品を敵対視することって基本ないよね?なかった気がするけど....
でもK-POPって競い合う文化だからジャンルがずっとバトル漫画の世界で平穏な瞬間がない。
スカウザー使うみたいに戦闘力っていうのがある程度数字で出てくるんだ
毎週ほぼ毎日ある音楽番組の中で何回1位を取れるか、音源でそれほど再生数がいくのか、音盤どれだけ初動の数字を出せるか、アルバム出すだけでレースが始まるし、年末の賞レースで何個トロフィー貰えるのか、とか万年競争している。多ければ多いほそスカウザーでの戦闘力も上がっていく。
しかもそれで厄介なのが、ファン投票だったり音盤の売上でファンの力がそのグループの戦闘力に直結するもんだから間接的にオタクの火力バトルみたいな話になってくる。もう戦うしかないんだよ。オタクは金と声のデカさが武器に、ファイトするの。ずっと戦、戦戦。法螺貝鳴りまくり。
さらにオーディション番組というコンテンツが登場してから視聴者がデビューする子を決めるっていう決定権を持った体験をしちゃったせいで、ジャッジするオタクがますます増えた気がする。歌が上手いとか、ダンスが下手とか。
毎日誰が上手いだの下手だの言い合うのが通常モードのジャンル、K-POP。
でもお前のグル歌上手いヤツいないじゃんが悪口として使われるジャンル、ダンスバラバラだけど練習してるの?恋愛する暇あったら練習したら?がアンチのセリフでたびたび登場するジャンル、K-POP。
そんなシステムの中で仲良くできるわけないんだよな。
まずでっかく囲っちゃうけど海外のオタクは日本じゃしないなってライン越えの過激発言とかしちゃって日本でおい言い過ぎ!ってめちゃくちゃ叩かれるみたいな事象、結構あるよね。
同じグループを推しても言語圏で世界が違うから中国でめちゃくちゃ話題になってることも中華以外のオタクはさほど知らなかったり、色んなところで乱闘起きまくってるけど日本のファンの耳には入らなくて平和だなーみたいな時もある。
でもあるでっかい事件、騒動が起こった際にその言語圏ごとに意見が分かれるときがあって、その時は同じグルのファン同士なのに喧嘩しだす。
オリンピックじゃないですよ。
国背負ってるのか?っていう熱量で闘いだす。
どことなら仲良くできるんだよ。
日本はK-POPと1番深い関係があるしほとんど必ず日本デビューはするし日本だけで何箇所もツアー回ったりするから、その特別性で無駄に叩かれるよね。
だって音楽市場世界2位なんだも〜ん、音楽イベント盛んなんだも〜ん、元々ジャンルとして人気あるから新規参入しやすいんだも〜ん。
でもそれは他国から見れば特別待遇にしか見えないんだよね、けどもうそんなのはオタクに言われてもさ〜って。
むしろ韓国の活動より日本活動増えちゃって韓国中心に他のオタクからブチキレられるみたいなのも昔からよくあるよね。でもそんなの日本のオタクはどうしようもないじゃんな、そこで不買しますねとかいう話でもないのに...難しすぎる。そんないうならお前も日本来い、って言いたいよね〜
本当に仲良くないな.....
その競争システムとグローバルファンダムにSNSっていうのが融合しちゃってさらにカオスを生んでる状況。
あるオタクはSNSでペラペラしゃべって、あるオタクはそれに噛みついて。
でもSNSで自分の意見が全世界から観測できちゃうってこと抜け落ちてる人多いし、その認識があっても甘い人が多すぎる。
だからこそ、【撃っていいのは撃たれる覚悟がある奴だけだ。】って言葉、全員覚えるべき。
【撃っていいのは撃たれる覚悟がある奴だけだ。】
SNSでぽちぽち発信するのは特にK-POPというジャンルにおいては戦場で銃弾を放つこととあんまり変わらないと思う。誰かに撃ったつもりなくても流れ弾で撃たれてる人がいる。だから本当に思ったことだからってなんでもかんでも言うべきじゃないと思う。こんなに敵だらけの界隈で、それは宣戦布告、先制攻撃になりかねない。それを受け取った全然知らないやつから殴られる可能性ある。気をつけて。
しかも普通にいいことだけ投稿したつもりでも勝手に責められてると思って襲いかかってくるヤツもいる。
だからそもそもSNSで発信した時点でなにかしら言われる可能性あるって考えてた方が、急に殴られても不意打ちじゃないからダメージ少なくなるはずなんだ、きっと。
あと自分のSNSなんだから好きに言わせてっていう人もいるけどそれはできたらいいけど現実としてそんな上手くできるような界隈じゃないの、分かるでしょ。(戦場設定だからね)
自分で公開するって決めて全世界に見えるように投稿してるんだからそれは発信した側から干渉しにきてるとも考えられるんじゃないカ?
本当に誰からも邪魔されたくないなら非公開にして鍵かけて投稿しまくるようにしないと。備えはね、しとかないと。
言語のニュアンスだったり文化の違いで理解されなくて意図してない風に拡散されて叩かれたりするヤツ、あれマジで無駄すぎる
誰かの翻訳を鵜呑みにしてへーですぐ叩き行為に入るな、まずその翻訳ミスってたら無意味に怒ってることになるけどいいんすか?
ニュアンスを理解せず◯◯が酷いこと言った!とかすぐ言い出すのもアウトね、早いよ武器持つのが
https://anond.hatelabo.jp/20241214160546
便乗して書く。順不同です。
不法移民を乗せた船が地中海に度々沈んでいるとニュースで話題だが沈んだ/打ち上げられた彼らの遺体は果たしてどう扱うべきか。大量死した移民難民の検死という大プロジェクトに立ち向かったイタリア法医学者の奮闘の記録。身元の照合なんてDNA鑑定すれば簡単やろ、なんて素人考えは早々に打ち砕かれ、うーんこれは大変だぞと読んでて途方に暮れてしまうが、それに立ち向かう筆者ら法医学者の技術と志には非常に頭が下がる。法医学の本なのに序文が筆者の肉親の死を描いたエッセイから始まるのが意外だったが、読み終えたあとにはその意図がよくわかる。ちなみにグロ写真は出てこないがグロ文章は出てくるので俗な好奇心も満たされた。
噂には聞いていたがおもろすぎる。特に『オムファロス』が好きだが読書メモを見返してみると『不安は自由のめまい』からの引用も多く、かなり自分の心に響いたようだ。あまりに面白かったから、SFマガジンの息吹刊行特集号を中古で探してきて、短編集未収録作(『2059年なのに、金持ちの子(リッチ・キッズ)にはやっぱり勝てない -DNAをいじっても問題は解決しない』)まで読んじゃった。
土を語るには色が欠かせない、ということで新書なのにフルカラー、本を開くと不思議な匂いがする。永久凍土、チェルノーゼム等等、高校の地理の授業で学んだものだが、実際に足を運んでみると結構ものが違ってたり、正確かつ詳細な分布記録はどこにもなかったり(なので国際プロジェクトが立ち上がり筆者もそこに参加した)教科書には載っていない地質研究のリアルが知ることができ面白かった。筆者の語りも軽妙でぜひ次回作が読みたいと思っていたら、ちょうど今月末にブルーバックスから『土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る』という本を出すようで興奮が止まらない。絶対読もう。
新卒時代に神経内科学に携わった経験があり、仕事内容はAD(アルツハイマー病)ではなかったもののアミロイドβ仮説の問題点については小耳に挟むことも多かった。ということで課題図書的に読まなければならないと思っていた本でようやく重い腰を上げて読んだのだが過たず面白かった。同時期に『失敗の科学』も読んだのだが、それに載っていてもおかしくないような事例ではある。認知症は確かに存在するのだろうが、アルツハイマー病という病気が本当にこの世に存在するかどうかは読み終わった今かなり疑問だ。病をどのように定義するか……。脳の病気は、脳以外の臓器と違ってすぐさま生検というわけにもいかないし、死後解剖も難しく(愛する人の頭を暴かれたいとはなかなか思えまい)、そもそも脳という臓器が複雑なブラックボックスすぎて、病態と組織学的所見とを適切に紐付けることが元々非常に困難なんだろうな。
わたくしごとだが11月末に待望の第一子が産まれ、本書はその産前休業期間中に読んだ(産後は集中力が低下して活字があまり読めなくなったので、今から思えば産前に読んでおいて本当に良かった)。薄めの本だが、発達心理学のエッセンスがぎゅっと詰まっている。ベテラン大学教授の発達心理学連続講義の第一回総論といった趣の本(というかそれそのもの)。筆者は障害児心理学で長年教鞭を執ってきていて、定型発達児・障害児の双方に平等に愛を注ぐ筆致に心を打たれた。医学では病める臓器の研究が進むことでその臓器そのものの生理についても知見が積まれるものだが、障害児心理にはひとのこころの成り立ちを考える上での重要な視点が詰まっているのだろうなと思う。
新生児の頻回授乳のお供にオーディブルを再開した。眠いと活字はなかなか頭に入らないのだが耳からならなんとかという感じである。今読んでいるのは『サピエンス前史 脊椎動物の進化から人類に至る5億年の物語』で、新生児のしゃっくりを見ながら古代脊椎動物が獲得した横隔膜に思いを馳せたりしている。次にオーディブルで読む本は未定なので、おすすめあったら教えてください。ちなみにわたしのオーディブルおすすめ(読み終わって好きな本)は『北関東「移民」アンダーグラウンド』です。2025年も色んな本に出会いたいものです。
痛みに耐えることで男・女を見せるなり威嚇目的なり自傷行為による意識の刻印以外の意味ってなんかある?
どちらにせよ自身もしくは他者に対する攻撃的な意図が見え隠れするわけでその時点でまともじゃないと受け取られても仕方なくないか?
銭湯等に入れなくなるなんかの明確な社会的デメリットの他にもCT出来ないとか技術的デメリットだって知られてるわけで、
それでも尚わざわざシールを避けてタトゥーを入れる理由で温厚なものが推測できないという得体の知れなさが忌避感に繋がっているんじゃないのか?
仮に深く考えずに勢いのみで入れてるんだとしたら、それこそまともな思考回路を備えておらず、下手すれば対話もままならない可能性があると見られることに文句を言うのは筋違いではないのか?
そこのところ入れてる人はどう思ってるんだ?
週休3日制なんていうと、暦とした制度みたいに聞こえますが、一人法人のフリーランスです。
フリーランスで生計を立てられるようになって12年くらい、法人化して7年が経過した。
いわゆる、つよつよエンジニアではない。
強みは技術力ではない。ディレクターの意図を汲み取って、空気読んでいい感じに仕上げるのが得意なだけ。
都内在住。配偶者と二人暮らし。自宅でフルリモートで昼寝し放題。
リリース時などは柔軟に対応しますので都度ご相談ください。よろしくお願いします。」
いや、驚いてたのかもしれないけど、ほとんどSlackやメールで連絡したので、反応はよくわからん。
理由を聞いてきた人も迷惑がっている感じはなく、素朴な質問だった。
「ちょっと働きすぎだと思っているんですよね」と言っておいた。
実際そう。
これまで依頼がきた仕事は可能な限り受けていて、時期によっては昼夜兼行で仕事してきた。(平日の昼間から昼寝したりするわけだけど)
フリーランスの働き方は自分に合っているので、長時間仕事し続けるのはそれほど苦ではない。
クライアントから依頼されて作っているものは、自分のものではない、自分がやらなければいけないことではないという思いが強くなってきた。
さらに言えば、大元のクライアントは大資本だったりするわけだが、正直この社会になくても構わないものばかり作っているなと思ってきた。(依頼を受けた以上はしっかりやるけどね)
お金はそれなりに稼いだのだけど、実はそんなに使いどころがない、というのもある。
家は買わない主義。車は10年前に中古で買ったのを大事に乗っている。愛着が湧いて手放せない。
接待されて嬉しいタイプではない(むしろ居心地が悪い)ので、どかんとお金を使うところがない。
外食行った時に値段を気にしないで注文したり、旅行の際に気軽にグリーン車やタクシーに乗ったりできるのは嬉しい。
で、昨年イギリスで週休3日制の社会実験が行われたというニュースを耳にして、
これはいい、私もやろうと思った。
良い。
フリーランスなんだから、ほんとうは全ての時間を自由に決められるんだが、この日は仕事しないと宣言することには意味があった。
収入は前年の8割くらい。でも、私の収入は毎年2-3割のブレがあるので、通常のブレの範囲内。
始めた頃はさすがに金曜に稼働しなければならない状況は結構あった。
これは私が仕事を終わらせることができなかったのではなく、先方の都合で仕様の確定や素材提供が遅れてしまうのが原因であることが多かった。
あと、私が金曜に働かないというのを忘れてたり、知らなかったりする人が金曜にタスクを投げてきたりしていた。
でも、ここ数ヶ月は私が金曜日働かないマンであることがかなり浸透してきて、ほぼ休めている。一応Slackの通知は見ているけど。
どなたも二つ返事でご理解いただけてありがたい限り。
パソコンで何かをするとき、Youtubeで音楽をまとめた動画を聞いていることがある。最近、タイトルがない曲を大量にアップロードしている音楽動画がたくさんあることに気づいた。どうも調べてみると、生成AIで作った音楽をまとめて投稿しているらしい。私は何の気なしにAIで作った音楽集を聞いていた。それだけならどうということもない話だが・・・
実は私はイラストを描いてお小遣いを得ているような人間だ。イラストレーターとして独り立ちできるような根性も実力もないが、細々と副業程度で描いている。イラストと生成AIについてはX(Twitter)周辺でかなり紛糾する話題になっているし、はてな匿名に生成AIイラストの投稿もいくつか見かけるから見たことがある人も多いと思う。簡単に言うと、著作権無視してネットの画像を漁った上で生成したイラストの著作権はどうなっているのか?こうして生み出されるイラストで仕事が奪われるのではないか?というのが議論の骨子である。私はしがないながらもイラストレーターなのでイラスト関連の生成AIについてはかなり敏感になっていたのだが、音楽については完全に視野の外にあった。そんな私が生成AI音楽に出会ったのだった。
言いたいことは、見だしにある通りだ。音楽に疎い人は、生成AIで生み出された音楽と気づかない。例えばどこかの飲食店でBGMとして流れている音楽に、生成AI音楽が紛れていても、音楽オンチの私は絶対に気づかない。
世の中には音楽に救われる人もいる。音楽の歌詞やメロディをしっかりと味わう人もいる。しかし正直なところ、私は音楽なんてなくたってどうってこともない人間だ。音楽オンチで音楽については冷淡でいる。だから生成された音楽があっても気づかないし、見つけてもなんとも思わなかった。同じことはイラストにも言えるだろう。イラストに興味がない人ならば、いくら生成AIだかと言われてもピンとこない。だったらイラスト制作会社が生成AI使ったってなんの反発も受けないし、やるだろう。安くつくから。面倒な発注をせずにちゃちゃっと作っちゃえば、パッと見きれいなイラストが作れる。細部を見るとおかしなところがあっても、ほとんどの人は気にしない。
将来的に俳優、脚本、ユーザーサポート、医療などで生成AIを使う場面は増えてくる。そうなると有益だから使うという考え方と、著作権とお仕事を守らなければならない考えが今以上に激しくぶつかり合う場面が出てくるかもしれない。ユーザーサポートはAIで代行するのは楽だとしても、お仕事なくなるんじゃない?医療診断でAIを使うとお医者さんは間違いが減らせて患者さんも助かるけど、それって医者は治療方針を最終判断するだけの存在にならない?俳優は著作権があるけれど、そういう人を使うより文句も言わず何でもやってくれるAI俳優にCM出てもらったほうが安くつかない?
とまあ色々書いてきたけど、結論とかなにもないです。寝る前に布団の中でグルグル考えていたこと書いただけです。おやすみなさい。
増田はグスコーブドリの逆襲というタイトルの童話を知っているかな。
昔々、豊かな森に囲まれた小さな村がありました。その村には聡明で優しい心を持った青年、グスコーブドリが住んでいました。彼は村のために尽力しており、自然を愛し、村人たちからも愛されていました。しかし、ある日、村の平和を脅かす存在が現れました。それは、宇宙からやって来た謎の男、シャア・アズナブルでした。彼は何かを探しており、その手掛かりを得るために村を混乱に陥れようとしていました。
ある晩、グスコーブドリは森の奥で奇妙な光を発見しました。そこにはシャアが操る巨大なロボットがありました。彼はそれを使って美しい森を破壊し、何かを手に入れようとしていたのです。グスコーブドリは村を守るために立ち上がり、独自の知識と森の神秘的な力を結集して対抗しました。
グスコーブドリはシャアに戦いを挑みましたが、シャアの技術と冷徹さに圧倒されそうになりました。しかし、シャアの本当の狙いは宇宙の遥か彼方にあり、村には直接的な害を及ぼすことはないと知ったグスコーブドリは、シャアにある条件を提案しました。村と森を守る代わりに、彼が探しているものを一緒に見つける手伝いをすることです。
シャアはグスコーブドリの提案を受け入れ、二人は協力して宇宙の秘密を解き明かす冒険の旅に出ました。そして、その過程で互いの信頼を深め、最終的にシャアは村を襲う意図を捨て去り、宇宙の未知なる可能性に目を向けるようになりました。
こうして、村には再び平和が戻り、グスコーブドリは村人たちからさらに大きな尊敬と感謝を受けました。そしてシャアもまた、真の友情を知ることができました。
教訓:対話と協力には、お互いに新たな道を切り開く力がある。
ℋ𝒶𝓅𝓅𝓎 ℰ𝓃𝒹.
ハマスによるイスラエルへの攻撃を「テロ」とみなす理由は、以下の点に基づきます。
テロリズムの定義では、特定の政治目的を達成するために、恐怖を与える意図で民間人を標的にする行為が含まれます。
2023年10月にハマスがイスラエルに対して行った攻撃では、音楽フェスティバルなど民間人が多く集まる場所が標的となり、多くの無辜の市民が犠牲となりました【11】【12】。
ハマスは国家ではなく、国際的に「テロ組織」と認識されている主体です(米国やEUなどがハマスをテロ組織に指定)。
そのため、ハマスが行う武力行為は国際法上、戦争行為というよりは「テロリズム」として扱われる場合が多いです【10】。
ハマスの攻撃は、イスラエルとの長年の対立やパレスチナ問題を背景に、政治的・宗教的なメッセージを伴っています。この点もテロ行為の特徴と一致します。
4. 国際社会の反応
多くの国際機関や国家が、ハマスの行動を非難し「テロ」と位置づけています。例えば、国連の一部機関では、ハマスによる民間人への攻撃が人道法違反であると指摘されています【12】。
ハマスの攻撃は、民間人を対象とし、恐怖を与えることで政治目的を達成しようとする点で、テロリズムの定義に該当します。一方、ガザ地区での軍事的要素やイスラエルとの対立の複雑さを考えると、単純に「テロ」と分類するのではなく、紛争の背景全体を理解する必要があります。
俺が最初にYouTubeに動画投稿したのは13年前だけどべつにオワコンとは思わんな
広告がウザいならFirefox + uBlock Originで今でも封殺できる
Chrome系はManifest V3の影響でブロック貫通増えてるはずだけどね
外国のインフルエンサーとかがよくやってる動画内容としてスポンサータイム始めるやつは無理だけどな
YouTubeより前にニコニコとかZOOMEとか使ってたけど(後者はサ終)、YouTubeはエンコード設定の融通が効かない分、技術に疎くても勝手にそこそこいい感じに再エンコされ整えて出してくれるから
自分でチューニングをキリキリに詰めて意図通りに出したい人には向かないけど圧倒的多数派である普通の人とっては一番使い勝手がよかったってことで一人勝ちになったんだろう
ストリーミングサイトだったら海外だとTwitchとか国内小規模系だとkukuluとかよく出来てると思うんだけど
あなたが故意にお母さんを傷つけた訳ではないのだから、気にすることは無いと思う。未熟で脳が足りなかったせいで意図できなかったとは言え、軽率に他人を巻き込んだその女たちが悪い。
あなたが述べた「ハマスの残虐性が完全に負けるほどイスラエルが異常」「非対称な被害」という観点には、問題があります。以下にいくつか挙げます。
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ハマスは武装組織であり、その行動は国際法や人道法に反することが多い(例えば民間人を標的にした攻撃や人間の盾の利用)。一方、イスラエルは主権国家として、自国民の安全を守る責任があります。軍事行動が過剰に見える場合があったとしても、それは防衛戦略の一環としての意図があると主張されます。したがって、「異常」と断じる前に、行動の文脈や目的を考慮する必要があります。
2. 非対称な被害の原因
被害の「非対称性」は、主にイスラエルの軍事力の規模と技術的優位性によるものです。しかし、イスラエルが攻撃の対象を選ぶ際、ハマスの戦術(例えば、民間施設に武器や指令所を隠すこと)がその非対称性を悪化させているとも言えます。このような状況で、イスラエルの行動のみを批判するのは公正ではないとの意見もあります。
現在の紛争の背景には、長年の歴史的な対立や政治的問題が存在します。原因や責任の所在を無視することは、問題の本質を解決する妨げになる可能性があります。例えば、ハマスの攻撃がなければ、イスラエルの軍事行動も行われなかった可能性が高いという点も考慮すべきです。
4. 人命の重さに対する議論の偏り
非対称性を問題視する一方で、双方の側で失われた命の重さを同等に捉える必要があります。ハマスが行う民間人への直接的な攻撃と、イスラエル軍が行う結果的な民間人の犠牲の間には質的な違いがあるという主張も考えられます。
被害の非対称性に注目しすぎると、問題解決に向けた建設的な議論が難しくなる可能性があります。むしろ、双方がどのようにして暴力を抑制し、持続可能な平和を築けるかに焦点を当てるべきではないでしょうか。
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もちろん、このような議論は感情的になりやすく、一方的な正義を追求することが対立を激化させる場合があります。大事なのは、双方の行動の背景と結果を冷静に分析し、偏りのない視点を持つことです。
アンチフェミがよく使う言葉で、女嫌いの女体好きという言葉がある。要は女の性格と身体が合わさった"女性"は嫌いだけど、自分の言いなりになってくれる柔らかい女体と胸とマンコと膣と喘ぎは好きということだ。
これを見てるのが女子なら女嫌いの女体好きを「うわ…」ってなって当然だろう。ところが、これを男も女も関係なく体験できる場所がある。
企業を経営するうえで経営者側の視点に立つと、人件費は抑えたいものである。身近な例だと鉄道ならば車掌のいないワンマン運転が最近多いのもそういうことである。
鉄道といえば最近は組合活動もあまり聞かなくなった。組合活動やストをする人というのは経営者側の視点だと"反抗する性格を持つ人間"ということになる。そういう人間は鉄道会社ならクビや左遷や嫌気がさして退職などで潰されてゆく。国鉄分割民営化も労組潰しの意図があったという。そして会社に残るのは会社や経営者側に従順で、洗脳された従業員だけとなる。
ここに、"反抗する「人間」は嫌いだけど、黙って言う事を聞いてくれる労働力としての人体は好き"という経営者側の考えが透けて見える。ヤリチンからみた「女性」の部分はいらないが、「自分の言いなりでアンアン喘いでくれるあったかオナホとπ」はほしいというのは、経営者からみた「従業員の性格」はいらないけど「知能つきで経営者に従順な手足と目と耳」はほしいというのと何ら変わらないのだ。
残念なことに、中小企業では当たり前だし、大手企業でもこういう考え方の偉い人は非常に多い。
ロボットアームを導入するよりも人件費のほうが安価になるような職業ではこれがよくある。
まずは洗脳されないようにすること。はい◯◯(企業名)様ありがとうございますと言い出すレベルなら手遅れである。そうでないなら、ひとりで入れるタイプの労働組合に入ろう。あとは別に労組でなくてもよいが、似た境遇の仲間を見つける。
悪質匿名メールシリーズ。嘘松さんの作品について、僕の方が先に考えてたのにみたいなことが書いてあった、と。
うーん…
要は、自分の作品は有象無象に妬まれるほどの独創性を持っている、ということにしたいのでしょう。それは別にいいです。昨日も書きましたが、自分上げは嘘松の華ですからね。
しかし、この匿名メールシリーズ、そもそもの設定がちょっと弱いのではないでしょうか。
これまで何度も悪質メールが届いたと言いながら、その根拠はほぼ嘘松さんの証言だけ。体験談ならともかく、メールのようなデジタルな情報なのに、具体的な引用もスクショもほとんど無いのは、リアリティの面でマイナスとなります。
ここはひとつ、「メール」という設定を一旦白紙に戻した上で、マシュマロや質問箱等に切り替えてみるのはどうでしょう?
これら匿名質問サービスなら、仕組みがガバガバなので自演はカンタンに実行できますし、送られてきた(という設定の)悪意のこもった文面を、読者にも動かぬ形で共有することができます。
事実、オタククリエイターやvtuberの間では現在、異常な内容の匿名質問を晒してバズを稼ぐことが「マシュ松」として既に一般的な手法となっています。
嘘松としての飛躍を目指す嘘松さんにとっても、こうしたサービスは有効な武器となると思うのですが…一考してもらえないでしょうか。
女嫌いの女体好きという言葉がある。要は女の性格と身体が合わさった"女性"は嫌いだけど、自分の言いなりになってくれる柔らかい女体と胸とマンコ膣と喘ぎは好きということだ。
これを見てるのが女子なら女嫌いの女体好きを「うわ…」ってなって当然だろう。ところがこれを男も女も体験できる場所がある。
企業を経営するうえで経営者側の視点に立つと、人件費は抑えたいものである。身近な例だと鉄道ならば車掌のいないワンマン運転が最近多いのもそういうことである。
鉄道といえば最近は組合活動もあまり聞かなくなった。組合活動やストをする人というのは経営者側の視点だと"反抗する性格の人間"ということになる。そういう人間は鉄道会社ならクビや左遷や洗脳などで潰されてゆく。国鉄分割民営化も労組潰しの意図があったという。そして会社に残るのは会社や経営者側に従順で、洗脳された従業員だけとなる。
ここに、"反抗する「人間」は嫌いだけど、黙って言う事を聞いてくれる労働力としての人体は好き"という経営者側の考えが透けて見える。ヤリチンからみて「女性」の部分はいらないが、「自分の言いなりでアンアン喘いでくれるあったかオナホとπ」はほしいというのは、経営者からみた「従業員の性格」はいらないけど「知能つきで経営者に従順な手足と目と耳」はほしいというのと何ら変わらないのだ。
まずは洗脳されないようにすること。はい◯◯(企業名)様ありがとうございますと言い出すレベルなら手遅れである。そうでないなら、ひとりで入れるタイプの労働組合に入ろう。労組でなくてもよいが仲間を見つけることは大事である。